



【重要】臨時休業および、受付期限のお知らせ
いつも温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。
このたび、丙午年に向けた運気調整と吉方位取りのため、まとまったお休みをいただくこととなりました。
しっかり英気を養ってまいります。休業明けの鑑定をぜひ楽しみにお待ちください!
下記の期間を臨時休業とさせていただきます。
休業期間:2026年3月22日(日)〜 4月5日(日)

休業に伴い、鑑定のご依頼の受付を以下の通り制限させていただきます。
3/13をもって、休業前対応の最終受付を締切ました
※当初の予定を上回る多数のお申し込みをいただきました。誠に勝手ながら、定員に達したため、予定を早めて受付を終了させていただきました。お申し込みを検討されていた皆様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
現在、頂いたご依頼につきましては、4月6日(月)以降の対応となります。
誠に恐縮ながら、休業期間中は鑑定作業、メール・お電話等、一切の対応ができかねます。
いただいたご連絡につきましては、4月6日(月)より順次対応させていただきます。
お急ぎの商品がございましたら、お早めにご用命いただけますと幸いです。皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
2026/03/09 告知
2026/03/13 追記

「丙午年は炎の一年間だから、南方位への旅行や引越しはやめるべき?」
とご質問を頂いたので、回答しておきましょう。
2026年2月4日からはじまる丙午年はご指摘のとおり炎の強烈な年運になります。
木火土金水の「火」がめちゃくちゃ強いぞ、という意味ですね。
運命とは「木火土金水の均衡を維持することで人生平穏な日々となる」わけなので、強烈な炎は均衡を崩しにくる力となってしまうわけですね。
つまり良くも悪くも、平穏な日々が崩れやすいともいえるわけです。
話を戻すと、方位は箱なんですね。
南方位は南を示した箱。その箱の中に、日々日々火とか水とか土とか…「力」が入れ替わっていくのです。
南方位という箱にはぜんぜん意味はなくて、その箱の中に入っている「力」が重要であって、それは日々変わるという意味になります。
なので、引越しも、旅行も吉方位も日を選んでくれ、言ってるわけです。結論として、丙午年であっても日を選べば、南方位を利用できる、になりますね。

