



【重要】臨時休業および、受付期限のお知らせ
いつも温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。
このたび、丙午年に向けた運気調整と吉方位取りのため、まとまったお休みをいただくこととなりました。
しっかり英気を養ってまいります。休業明けの鑑定をぜひ楽しみにお待ちください!
下記の期間を臨時休業とさせていただきます。
休業期間:2026年3月22日(日)〜 4月5日(日)

休業に伴い、鑑定のご依頼の受付を以下の通り制限させていただきます。
3/13をもって、休業前対応の最終受付を締切ました
※当初の予定を上回る多数のお申し込みをいただきました。誠に勝手ながら、定員に達したため、予定を早めて受付を終了させていただきました。お申し込みを検討されていた皆様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
現在、頂いたご依頼につきましては、4月6日(月)以降の対応となります。
誠に恐縮ながら、休業期間中は鑑定作業、メール・お電話等、一切の対応ができかねます。
いただいたご連絡につきましては、4月6日(月)より順次対応させていただきます。
お急ぎの商品がございましたら、お早めにご用命いただけますと幸いです。皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
2026/03/09 告知
2026/03/13 追記

ここ何年かで、上から目線って言葉が生まれて、異常に上から目線を気にする人が増えたので、警告の意味を込めて。
「上から目線が嫌だ!」という人の多くが、相手が上で、自分が下になってしまうのが嫌だ!ということですよね。
なにかバカにされているみたいで不愉快だ!だと。
何気ない会話で、相手が「上からモード」になることってありますよね。
そういう会話って「何かを相手にアドバイスしている」ときです。
そのアドバイスが的確なら、有益でラッキーだし、アドバイスというより余計なお世話なら聞き流せば良し。
アドバイスじゃなくて、ただの自慢話なら「あっそ!」と言えばいい。
会話というのはどうしたって、「上からモード」を使わないと成立しないことがあるのです。
何でもかんでも、上から目線を異常に気にしてしまう人は「伝達された情報をうまく処理できない人」なのですよ。
情報を処理する前に、アレルギーがでちゃう。これが、上から目線を異常に気にする人です。
「上から」アレルギーを治すには、情報を処理できるようになることです。
情報処理する前に、アレルギーを起こすのはバカの極みです。
相手より下になったみたいで、嫌だから相手を嫌悪するというのは、「バカにされた」んじゃなくて本当にバカなのです。
だから、これが異常な人はバカの極みなのです。
ちなみに、私は、タメグチだろうが、上から目線だろうが、アドバイスが的確なら相手に、ものすごく感謝して、好意を抱きます。
本質は、伝え方ではなくて、内容だからです。相手との会話は、タメグチとか上からとか
そこが重要なのではないのです。
ちっぽけなプライドを守るために重要な情報や人脈を損なわないようにしましょうね。

