吉方位取りの出発時刻について 

出発時刻について

うちで提供させて頂く、吉方位は…

「日盤」と「時盤」を併用した、最強の吉方位です。

日盤と時盤を併用した吉方位になります。

出発時間を指定されます。

吉方位は出発時刻が指定されます。
時盤」を利用する吉方位取りは、出発時刻が指定されます。しかし、日帰り利用を考慮した場合に、「夜明け時」や「日没後」の時刻を出発時間に指定しても、利用が困難かと思います。そこで、利用しやすい午前〜正午の時間のみを日盤として指定させて頂くことにしました。

利用する時盤の時刻は…

  • 卯刻(午前 5:40〜6:20)
  • 辰刻(午前 7:40〜8:20)
  • 巳刻(午前 9:40〜10:20)
  • 午刻(午前 11:40〜午後 12:20)

の4種類となります。この4種類のいずれかを指定されることになります。利用しやすい時間帯であると思います。


鑑定結果の例

「日盤」と「時盤」を併用した、最強の吉方位

「日盤と時盤」を併用するとは…日と時間が指定されるということです。
例えば…

  • 東北方位:5月25日 午前7:40〜8:20の間 出発
  • 南西方位:10月7日 午前9:40〜10:20の間 出発
  • 北西方位:12月16日 午前7:40〜8:20の間 出発

上記のとおり、出発する日と時間が指定されます。これが「日盤と時盤」を併用する意味になります。

 

出発時刻の指定は受け付けできません。
「巳刻(午前 9:30〜10:30)」の候補だけ提出してほしい…といった、出発時刻の指定は受け付けできません。あくまでもランダムに出た結果をそのまま提出させて頂きます。


●時40分〜■20分の理由

出発時刻は:卯刻(午前 5:40〜6:20)のように「●時40分〜■時20分」という中途半端な時間を指定されます。

なぜ、きっかり「00分〜59分」という指定ではないの?

よくある質問ですので、ここで説明しておきます。

旧暦の時刻を日本標準時刻へ変換している

四柱推命や奇門遁甲の世界では、旧暦を利用して占うため、時刻も「卯刻」「辰刻」「辰刻」「午刻」…と独特の言い方になっています。
多くの人が「卯刻」「辰刻」…と指定されても、いったい何時のことであるのか、すぐに理解できないかと思います。そこで、旧暦の時刻を日本標準時刻へ変換してお伝えしなければなりません。

 

例えば…卯刻に相当するの日本標準時刻は「午前5:00〜7:59」です。辰刻は(午前 7:00〜8:59)です。

旧暦は太陽の位置。日本標準時刻は兵庫県明石市が基準。

しかし、私は、各刻の時間を「40分間を前後にずらして」お伝えしています。例えば…卯刻(午前 5:40〜6:20)、辰刻(午前 7:40〜8:20)といった具合です。これは何故かというと…

  • 旧暦は太陽の位置を基準
  • 日本標準時刻は兵庫県明石市を基準

と、基準とするポイントが異なるために、調整が必要だからです。その調整が「前後40分間」になります。

 

日本標準時刻は兵庫県明石市の真上に太陽があるとき「正午」となります。その正午を日本全体の時刻として採用しているのです。一方、旧暦の太陽の位置は経度によって違います。東にある札幌よりも、西にある那覇のほうが、あとに太陽が来るわけです。ですので、札幌と那覇の時刻は、なんと80分間も違います。旧暦の時刻では広い日本で待ち合わせができません。不都合甚だしいのです。そこで発案されたのが、兵庫県明石市を中心とする日本標準時刻というわけなのです。

兵庫県明石市を中心として時刻の調整

説明したとおり、旧暦は太陽の位置、日本標準時刻は兵庫県明石市を中心としているので、日本標準時刻でお知らせするには、時刻の調整が必須となるのです。
兵庫県明石市が正午なら、太陽の位置が兵庫県明石市の真上にあるという意味です。しかし、うちのお客様は兵庫県明石市在住者さまだけではありませんよね。ですから、日本全国で利用できるよう、「前後40分間」をずらしてお伝えしているのです。

 

この方法なら、北は北海道、南は沖縄まで、旧暦の時刻から外れることなく、利用できるというわけです。

お客様が時刻を調整される必要はありません。鑑定書に書いてある時間でそのまま利用してください。

ややこしい話をしてしまいましたが、お客様が住まれている場所によって、時間を調整される必要はありませんので、ご安心ください。
上記の説明のとおり、すでに調整済であるとお考えください。

 

鑑定書に記載される…

  • 卯刻(午前 5:40〜6:20)
  • 辰刻(午前 7:40〜8:20)
  • 巳刻(午前 9:40〜10:20)
  • 午刻(午前 11:40〜午後 12:20)

のいずれかの時間を、そのまま利用してください。日本全国共通となります。

よくある質問

指定された時間内で、家を出発すればよいのですね?

はい、その通りです。
例えば…
東北方位:5月25日 午前7:40〜8:20の間 出発
であれば、「午前7:40〜8:20の間」に家を出発して東北方位の目的地へ向かえばよいのです。

出発時間も決まっているのですね?

はい。そうなります。「時盤」を利用していますので、出発時間も指定されます。
例えば…

  • 東北方位:5月25日 午前7:40〜8:20の間 出発
  • 南西方位:10月7日 午前9:40〜10:20の間 出発
  • 北西方位:12月16日 午前7:40〜8:20の間 出発

といった具合です。

出発の時間帯を教えてください。
  • 卯刻(午前 5:40〜6:20)
  • 辰刻(午前 7:40〜8:30)
  • 巳刻(午前 9:40〜10:20)
  • 午刻(午前 11:40〜午後 12:20)

の4種類になります。

出発の時間をお客側が指示することはできますか?

いいえ。出発時刻の指定は受け付けできません。あくまでもランダムに出た結果をそのまま提出させて頂きます。

出発時間を守らない場合には、吉作用はありませんか?

はい、時盤という吉作用を利用していないので、効果がありません。出発時間を厳守するようにお願いいたします。

 

 

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