入籍日の決め方

大切な入籍日をいつにするか・・?

 

四柱推命の研究家として、入籍日の決め方を説明します。

 

 

入籍日は、結婚を前にする夫婦にとって気になることだと思います。

 

一般的には、11月22日(いい夫婦の日)にしてみたり、七夕の日にしてみたり、はたまた、大安吉日にしてみたり、工夫されておられるようです。

 

ところが、残念なことに、この入籍の日の決定の仕方は、正しくありません。
私は、長い間、四柱推命という運命学を研究し、そして、多くの人を鑑定してきました。

 

明確にいえることなのですが、入籍日の決め方は、四柱推命で鑑定する必要があるのです。
四柱推命では、夫婦の運命を鑑定をし、その二人とって、適切な入籍日を占うことができるのです。

 

人は、一日一日、太陽や地球からのエネルギーを受けて生きています。このエネルギーが、簡単に言えば「運気」というものです。

 

運気は、年・月・日・時間ともに流転し、めまぐるしく人の人生に影響を与えているのです。

 

男女が籍を入れて、晴れて夫婦となる、入籍日は、夫婦としての誕生日なのです。

 

これは、男性が陽の存在で、女性が陰の存在であることからして、文明がどんなに発展したとしても永続的、変わることの無い摂理ともいえるのです。

 

11月22日(いい夫婦)や、大安吉日が、全くナンセンス、無意味、馬鹿げていることは理解されたかと思います。しっかりと正しい日を鑑定し、役所に届けてください。

 

入籍日は、四柱推命で鑑定することです。
凶日を除け、吉日で入籍することは、幸福な夫婦生活のために必須のことなのです。

 

 

 

入籍日の決め方

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家庭不和を防ぎ、平穏無事な家庭のための、大吉の入籍日を鑑定します。
伝統の四柱推命の研究家、専門家である鈴木栄就が、ひとつひとつ丁寧に鑑定し、提出いたします。

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