入院の吉方位

入院と、吉方位 について 説明します。

 

病院へ、入院するときは、数日にわたり、病院へ宿泊するのですから、入院する人の生年月日から、運命を鑑定して、可能な限り、 吉方位になる日 で入院されることが 望ましいです。

 

病院の方位は決まっているでしょうから、その方位が、吉方位の日 になる日で 入院すれば、良いのです。
さいあくでも、凶方位だけは除けて、無難方位で入院するようにしてください。

 

入院する日は、急ぐでしょうから、最低でも 日盤 が 吉方位、無難方位になる日を使うのです。

 

気学では、年盤をみるそうですが、年盤はみなくて良いのです。
本場、奇門遁甲では、年盤はみませんし、そんなことをしていたら、入院できなくなってしまいます。

 

日盤だけを吉方位か、無難方位で、入院する日を鑑定すれば、急を要する、入院であっても、安心して入院できます。

 

 

 

”「初診の日は、鑑定した方が良いですか?」”

 

 

初診の日 などは、方位とは、無関係です。
いつでも大丈夫です。
早く、初診をうけてください。 

 

 

 

”「手術の日は、鑑定した方が良いですか?」”

 

 

鑑定するのがベストですが、急を要するなら、医師に従ってください。
手術の日は、四柱推命にて、吉日で行うのが、ベストではあります。
ですが、急を要する場合は、そんなことを言っていられないのですから、医師に従ってください。

 

 

 

 

”「入院方位は、どのように依頼したらよいの?」”

 

 

入院の方位鑑定 は、

 

  • ご自宅と、病院の住所  (病院の方角がわかれば、その方角)
  • 入院する人の 生年月日
  • 入院を希望する期間

 

を記載していただいて、ご連絡ください。

 

メッセージのところに、「入院のため」と記載してください。
体調のご回復をお祈りしておりす。


お申込みの手順(流れ)

 



「鑑定を申し込む」 ボタンを押してください。



お申込みフォームから、必要事項を記入し、送信してください。



お申込みを確認し、鈴木栄就から、Eメールを返信いたします。
振込先などが書かれたメールが、お客様のメールアドレスに届きます。
※届かない場合は、至急ご連絡ください。



銀行振込にて、鑑定料金をお振込み下さい。
※詳しくは返信Eメールに記載がございます。


  • Eメール鑑定⇒鑑定書をお待ちください。(ご入金後:3〜5日間程度)
  • 電話鑑定⇒予約日時に、お電話にてご対応。
  • 対面鑑定⇒予約日時に、対面にてご対応。

ご入金の口座確認は、平日の17時以降に、行っております。


 


引越し方位の栄就