ブラック企業が無くならない理由 

ブラック企業が無くならない理由 

 

転職を成功させるなら、ブラック企業との縁をつくらないことに限ります。

 

ブラックな働かせ方は、上場企業の間では減っているようですが、中小企業では、この問題は放置されて増え続けるようです。

 

なぜ、ブラック企業が減らないのか…結論をいうと「ブラック企業にしか就職できない人が、たくさんいるから」です。

 

本来、悪質なブラック企業なら、働き手がゼロになって、労務倒産してしかるべきなのですが、けっきょく、そうはなりません。

 

ブラックでもよいから、生活費のためにブラックな労働を、甘んじて受け入れる労働者が多いから、需要と供給がマッチしてブラック企業は減らないのです。

 

というわけで、ブラック企業に縁ができてしまう人は、ほとんどの人が、ブラックから、またブラックへと転職するだけになって、本質的に良い仕事に出会えないことが多いはずです。

 

転職には、仕事運をみて活動することが運命学上、大切です。
それが、私の提供する転職時期鑑定です。

 

しかし、転職時期鑑定は、奇跡を起こす術なのではなく、その人のもつポテンシャルを活かせるように、運のタイミングをみているにすぎないのです。

 

「2」に「3」を掛けたら「6」になりますが、ゼロに3を掛けても、ゼロなのです。



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