印鑑を使うのが恥ずかしい…

吉相の印鑑を使うのが恥ずかしい…

 

吉相の印鑑を使うのが恥ずかしい…

 

拙著:金運アップの方法 【金運開運法の極意】の発売から1年が経ちました。

 

おかげ様で、たいへん多くの方に、ご購読頂いており、現在でも不動の人気書となっています。
心から感謝申し上げます。ありがとうございます。

 

さて、購読者さまから、いただくメッセージに対して、熱く問いたいことがあります。

 

それは「本の説明の通りに、吉相の印鑑をつくったけど、立派すぎて使うのが恥ずかしい…」というご意見です。

 

とくに、認印は、会社で使うことが多いので、「会社で立派な印を押すのに遠慮してしまう…」というわけです。
「認印だけ、いつものゴム印を使うことにしてます…」ともメッセージいただき、ちょっとショックを受けてます。

 

同様のメッセージが数件寄せられ、日本人のよくない特徴を垣間見た気がしました。

 

これについては、口角泡を飛ばして議論したいです。
認印を使うことに、誰に、遠慮が必要なのですか?

 

認印のデザインに、会社の指定など無いはずだし、個人の自由であるはず。

 

良いものは、どんどん取り入れて、人生を変えていけばいいのです。遠慮なんていらないんです。同僚や、上司に遠慮して、吉相のすばらしい印を捨てて、凶相のゴム印を利用するなんて、なんてことでしょう。

 

組織内に、不可解な同調圧力があることは、わかってます。
でもですね、印鑑ですよ。そのくらいは主張しても問題ないでしょう。

 

みんなと違うから、みんなと違う結果になるわけです。
みんなと同じで、みんなより運をよくしたいでは理屈に合わないのです。

 

日本の奇妙な同調圧力に負けずに、堂々と吉相の認印をバシっと押印してください。そういう遠慮は、本当に良くないです。

金運開運法の極意



この、続きは、栄就のメルマガ(完全無料)で、もっと詳しく説明しています。
栄就のメルマガの登録はこちら


栄就メルマガ


栄就のブログは、2008年9月〜運営しています。
2018年8月に、こちらのブログに引っ越しました。


旧ブログ (2008年9月〜2018年7月末)は、こちらです。

page top