認印が立派すぎて会社で使いにくい・・・【金運開運】

認印が立派すぎて会社で使いにくい・・・【金運開運法の極意】

認印が立派すぎて会社で使いにくい・・・【金運開運】

金運アップ法の決定版「金運開運法の極意」には、「吉相の認印のつくりかた」についても詳述しています。

 

認印は、実印や銀行印と違って、押印した印影を、人に見られることが多い印鑑ですよね。
特に、会社内で認印を使う機会がある人は、多くの同僚や上司、社長に、自分の認印の印影を見られることになります。

 

そんな、人目につくことが多い認印ですが、金運開運法の極意を、ご購読いただいたお客様より、「認印が立派すぎて、会社で使いにくいです・・・」という声を、数件頂いています。

 

優秀な同僚や、直属の上司よりも、立派な認印なんて、会社で使いにくい・・・というわけです。

 

ちょっと待ってください!
なぜ、同僚や上司よりも「立派な認印」を使うことに、遠慮が必要なのでしょう?  立派な認印を使うと、へそを曲げる頭の狂った上司や同僚がいるのでしょうか?

 

いち会社員だからといって、そこまで「へりくだる」必要はないでしょう。もっと自分を尊重して働くべきですよね。立派で吉相の認印を使っていることに誇りをもって、堂々と押印して、みんなに見せつけてください。

 

 

会社の回覧版で認印を使うとき、上司の認印の印影に、お辞儀をするように、斜めに押印するなんて習慣もあるようです。個人的には、不可解過ぎて、理解不能の領域ですが、事実なら最強に気色悪いですね。(私なら、あえて、ふんぞり返るように押印しますね。)

 

みんなと違う印鑑だから、差になるのですよ。みんなと同じ印鑑を使っていたら、開運にならないですよ。開運をしたいなら、普段と違うことするのですね。普段と同じ、みんなと同じという考えを捨てましょう。

 

遠慮不要!
脱!いつもと同じ
脱!みんなと同じ。

金運開運法の極意



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2018年8月に、こちらのブログに引っ越しました。


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